2009.2.27


焼きたてのパンが食べ放題のお店は、パン好きにとっては、とっても嬉しい♪


CENTRAL  (セントラル) 

セントラル






アラカルトで注文。前菜の4種盛り合わせ(1400円) 生ハムやキッシュはワインによく合う

セントラル





大好きなパスタのひとつ ”カルボナーラ”(1300円) 卵の黄身がのった正統派 

セントラル





トマトソースの”パンナロッサ”(1300円)

セントラル




ピザはシンプルに ”マルゲリータ” (1200円)

セントラル




ディナーパンのビュッフェ(400円) ふかふかで焼きたてのパンは、オリーブオイルでいただく

セントラル



落ち着いた店内も良いけれど、もっと暖かくなったら、外のテラス席も気持ち良さそう〜

(2008.7.3 source (ソース)の記事)

(2009.2.19 Salvador (サルヴァドール)の記事)





CENTRAL (セントラル) 
栄町にある「Source」(ソース)、サルバドールの系列のイタリアンレストラン。天井の高い店内は広く開放的なつくり。自家製パンのビュッフェの付いたパスタランチは16時まで注文できる。1200円から。パンはテイクアウト可。


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CENTRAL (セントラル) (HP)
住所/神戸市中央区江戸町104
電話/078−325−2033
営業時間/月〜土 11時〜22時 (LO21時30分)
       日・祝日  9時〜22時 (LO21時30分)

2009.2.26



先日 「神戸と兵庫のモダニズム」 展が開催された神戸市立博物館の常設展示も見学
「コープの組合員証」提示で200円の入館料からまだ割り引いてもらえるのはさすが市立



神戸市立博物館


神戸市立博物館





玄関ホールには神戸ゆかりの画家「東山」の原画を元に作られた作品が飾られている

神戸市立博物館





1階奥の「常設展示」では、居留地の様子を模型で復元している

神戸市立博物館




明治期の神戸の輸出産業として盛んだったマッチ製造のラベル印刷機や年代物のラベル

神戸市立博物館 神戸市立博物館





異人館の中の様に外国人の生活と調度品を復元している。突然現れた人形にドキッ!

神戸市立博物館





明治期の照明器具。神戸の居留地では明治7年(1874)よりガス灯の照明が始められる

神戸市立博物館 神戸市立博物館





「神戸学検定」の公式テキストでも紹介されている国産第一号パーマネント機。(総和9年)
今では想像出来ない作り、どう見ても電気コードの先にクリップが付いているだけ。痛そう〜

神戸市立博物館





旧居留地の中に建つ”神戸市立博物館” は落ち着いた佇まいで冬の景色にもよく合う

神戸市立博物館



神戸市立博物館
外国人居留地だった地域にある建物は、桜井小太郎の設計、1935(昭和10)年竣工の、旧横浜正金銀行(現 三菱東京UFJ銀行)神戸支店ビルを転用している。正面にドリス様式の円柱が建ち並ぶ新古典様式の建物。1998年に登録文化財に指定される。 以前からあった市立南蛮美術館と考古館を統合し、新しい人文系の博物館として1982(昭和57)年秋に開館。
神戸が古くからの国際港都で、諸外国との文化交流の窓口の役割りを果たしてきたことをふまえて、「国際文化交流−東西文化の接触と変容」を基本テーマとし、これにそった活動を展開している。


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神戸市立博物館  (HP)
住所/神戸市中央区京町24
電話/078−391−0035 
休館日、開館時間、料金、特別展示など詳しくはHPで

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