2009.09.18
風見鶏の館 (外観) (中央区)
2009.9.18
抜けるような青空、清々しい空気
北野坂を登り異人館街のエリアに入ってくると
三宮や元町辺りとは違った空気や雰囲気がある〜
風 見 鶏 の 館


(メリケンパークにあるタイル画)
神戸の観光地のシンボル的存在
木造造りの多い中、レンガ造りの異人館

NHKのテレビ小説「風見鶏」 で有名になった神戸異人館
残念ながら観ていなかったけれど、内容は神戸の老舗のパン屋さん
”フロインドリーフ” のお店の話だそう。 今になってそのドラマを観てみたいなぁ〜

今回は外観のみ。 今度はゆっくり中を見学してみよう〜♪
(2009.8.7 cafe FREUNDLIEB フロインドリーブ の記事)
(2008.12.30 フロインドリーブの記事)
風見鶏の館
ドイツ人建築家ゲオルグ・デ・ラランデ(G.de Lalande)の設計。昭和58年より、2年間かけて格的な修理を行い、可能な限り元の姿に戻している。ドイツ人貿易商ゴッドフリート・トーマス氏(G・Thomas)が自邸として建てた建物。 異人館エリアの中で、レンガの外壁の建物としては唯一のもの。
また異人館のシンボル存在になっている「風見鶏」は、風向きを知る役目をもっているが、雄鳥は警戒心が強いことから魔除けの意味や、またキリスト教の教勢を発展させる効果があるといわれている。
抜けるような青空、清々しい空気
北野坂を登り異人館街のエリアに入ってくると
三宮や元町辺りとは違った空気や雰囲気がある〜
風 見 鶏 の 館


(メリケンパークにあるタイル画)
神戸の観光地のシンボル的存在
木造造りの多い中、レンガ造りの異人館

NHKのテレビ小説「風見鶏」 で有名になった神戸異人館
残念ながら観ていなかったけれど、内容は神戸の老舗のパン屋さん
”フロインドリーフ” のお店の話だそう。 今になってそのドラマを観てみたいなぁ〜

今回は外観のみ。 今度はゆっくり中を見学してみよう〜♪
(2009.8.7 cafe FREUNDLIEB フロインドリーブ の記事)
(2008.12.30 フロインドリーブの記事)
風見鶏の館
ドイツ人建築家ゲオルグ・デ・ラランデ(G.de Lalande)の設計。昭和58年より、2年間かけて格的な修理を行い、可能な限り元の姿に戻している。ドイツ人貿易商ゴッドフリート・トーマス氏(G・Thomas)が自邸として建てた建物。 異人館エリアの中で、レンガの外壁の建物としては唯一のもの。
また異人館のシンボル存在になっている「風見鶏」は、風向きを知る役目をもっているが、雄鳥は警戒心が強いことから魔除けの意味や、またキリスト教の教勢を発展させる効果があるといわれている。
************************************************************************
風見鶏の館 (異人館ネットHP)
住所/神戸市中央区北野町3−13−3
電話/078−242−3223
開館時間/9時〜18時
閉館日/ 6月、2月の第1火曜日(休館日が祝日に当たる場合は翌日)
入館料 /大人 300円 (共通券などあり)







