2009.05.18
神戸市バスのバス停
2009.5.18
神戸市バス
神戸市内を走る緑を基調とした市バス。「普通区」と「近郊区」に大きく分けられ「普通区」の場合は大人運賃200円。「近郊区」は乗車区間により料金が異なる。 後(中)から乗車し、前から料金を支払って降りる。平成24年度末にはノンステップバスかワンステップバスに全車切替わる予定。
運賃種別にエコファミリー制度があり、土曜・日曜・祝日などに、大人が同伴する小学生以下のバス・地下鉄などの料金が無料になる、また敬老優待乗車制度(敬老パス)では現在(平成21年)運賃は1回50円。
神戸市バスには乗る機会がないけれど、バス停の前は何処に行っても通らない日は無い
友人に「最近の綺麗なバス停っていつ頃から変わったやろなぁ?」と言われてホントと思う
神戸市バスのバス停

最近のバス停はとてもシンプル。そして明るくて綺麗。NYでは明るいこのタイプのバス停が
防犯防止にもなり、広告料も入っていいらしい。 確かに...私は広告が変わるのが楽しみ

元町の大丸神戸店の前のバス停では、次のバスがどこを走っているかで表示される

神戸市中央市場本場近くのバス停は、善意の椅子?が置かれていてノスタルジックな雰囲気

お店のテントが被さったタイプ。変わりつつあるけれど、まだまだ色んなタイプが見られる

バスの車体も新旧様々。三車線をすべてバスが走っているなんて珍しい


中央区、兵庫区以外のバス停も気にしてみよう〜
友人に「最近の綺麗なバス停っていつ頃から変わったやろなぁ?」と言われてホントと思う
神戸市バスのバス停

最近のバス停はとてもシンプル。そして明るくて綺麗。NYでは明るいこのタイプのバス停が
防犯防止にもなり、広告料も入っていいらしい。 確かに...私は広告が変わるのが楽しみ

元町の大丸神戸店の前のバス停では、次のバスがどこを走っているかで表示される

神戸市中央市場本場近くのバス停は、善意の椅子?が置かれていてノスタルジックな雰囲気

お店のテントが被さったタイプ。変わりつつあるけれど、まだまだ色んなタイプが見られる

バスの車体も新旧様々。三車線をすべてバスが走っているなんて珍しい


中央区、兵庫区以外のバス停も気にしてみよう〜
神戸市バス
神戸市内を走る緑を基調とした市バス。「普通区」と「近郊区」に大きく分けられ「普通区」の場合は大人運賃200円。「近郊区」は乗車区間により料金が異なる。 後(中)から乗車し、前から料金を支払って降りる。平成24年度末にはノンステップバスかワンステップバスに全車切替わる予定。
運賃種別にエコファミリー制度があり、土曜・日曜・祝日などに、大人が同伴する小学生以下のバス・地下鉄などの料金が無料になる、また敬老優待乗車制度(敬老パス)では現在(平成21年)運賃は1回50円。
2009.03.23
神戸のマンホール
2009.3.23
神戸市のマンホール・消火栓の蓋
神戸市では、1997年から「神戸マンホールインフォメーション」事業を続けている。
神戸マンホールインフォメーション事業では、地域の特色を生かしたデザインのマンホールを設置して景観の向上に努めている。
マンホールにも個性があっておもしろい〜 ご当地マンホールに消火栓の蓋。
各地の観光地や、花、木、広島にはカープの絵の付いたマンホールもあるそう
神戸のマークと汚水と書かれた愛想なしのマンホールの蓋よりも何気にいい♪
”KOBE ルミナリエ”と書かれたもの。 大丸神戸店の南の通りにあったもの。

これも新しいもの? 三宮の丸いの前のにあるハーバーランドから見た港の風景には
ポートタワー、ホテルオークラ、コンチェルトが描かれていて、私の好きな風景のひとつ

海側から見た神戸の街。山の上には市章や錨のマーク。間違い探しに出来るマンホール...
一見同じように見えて一部が違う「汚水」の蓋。 左は「うすい」 右は「おすい」と書かれている

三宮のセンター街より1筋南にある「センターサウス通り」 このマンホールで通りの
名前を知った。電灯が描かれてあって、デザインがお洒落な汚水のマンホールの蓋

有馬温泉街の中心部にあったマンホールは六甲有馬ロープウェイと紅葉のデザイン。

東灘区にある「岡本」は町独自のマンホール。町レベルでは今のところここしか知らない。

4種類の消火栓の蓋にはポートタワーや客船をはじめとする港町神戸の風景。チャイナドレスの
女性は中華街 「南京町」 のイメージ。 神戸ワイン、六甲山、布引の滝、ガス燈、風見鶏の館、
神戸大橋など。観光地、特産品が描かれている。少しのことが神戸の街をお洒落にするんだな。


探せば、まだまだ他にもありそう〜 下も向いて歩こう〜♪
各地の観光地や、花、木、広島にはカープの絵の付いたマンホールもあるそう
神戸のマークと汚水と書かれた愛想なしのマンホールの蓋よりも何気にいい♪
”KOBE ルミナリエ”と書かれたもの。 大丸神戸店の南の通りにあったもの。

これも新しいもの? 三宮の丸いの前のにあるハーバーランドから見た港の風景には
ポートタワー、ホテルオークラ、コンチェルトが描かれていて、私の好きな風景のひとつ

海側から見た神戸の街。山の上には市章や錨のマーク。間違い探しに出来るマンホール...
一見同じように見えて一部が違う「汚水」の蓋。 左は「うすい」 右は「おすい」と書かれている

三宮のセンター街より1筋南にある「センターサウス通り」 このマンホールで通りの
名前を知った。電灯が描かれてあって、デザインがお洒落な汚水のマンホールの蓋

有馬温泉街の中心部にあったマンホールは六甲有馬ロープウェイと紅葉のデザイン。

東灘区にある「岡本」は町独自のマンホール。町レベルでは今のところここしか知らない。

4種類の消火栓の蓋にはポートタワーや客船をはじめとする港町神戸の風景。チャイナドレスの
女性は中華街 「南京町」 のイメージ。 神戸ワイン、六甲山、布引の滝、ガス燈、風見鶏の館、
神戸大橋など。観光地、特産品が描かれている。少しのことが神戸の街をお洒落にするんだな。


探せば、まだまだ他にもありそう〜 下も向いて歩こう〜♪
神戸市のマンホール・消火栓の蓋
神戸市では、1997年から「神戸マンホールインフォメーション」事業を続けている。
神戸マンホールインフォメーション事業では、地域の特色を生かしたデザインのマンホールを設置して景観の向上に努めている。

